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トイレ2

某スナックで飲んでいた私

尿意を催しトイレに行ってみると水が「ジャージャー」と音を立てて流れている。

以前自宅で同じ状態となり修理した実績があった。

「ママ・・・俺直せるよ!」(これが失敗のはじまりであった!)

バキッ!

フロートを支えている棒を折ってしまった!

「ゴメン!明日直しに来るネ・・・」

2軒目のスナックで「・・・という訳なんだよ。」

「あーらウチのトイレも水が出っ放しなのヨ!」(来た来た来た)

「えっ じゃー直してやるよ!」(止せばいいのに!)

ボキッ!

次の日DIYで2個のフロート(棒付き)を買い求めた客がいたそうです!
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テーマ : ひとりごと
ジャンル : その他

トイレ1

今を去ること30数年前 某所

内部塗装のため、我々の宿舎に本部がそっくり移住してきた。

現在の職場には沢山の女性がいるが

当時は本部にしか女性はいなかった。

新採用で18歳の彼女も当然宿舎側にやって来ていた訳で・・・

さて、後輩のK、ことのほか豚の脂身が好きなナイス・ガイ

ある朝、前日食した豚の脂身を程よくこなし、今日も快便とばかりに

いつもの左側3番目のドアを思いっきり開いた!(知~らないっと!)

あっ! アッ!・・・目と目が・・・!

彼女は驚きの表情で横向きにセットされた「またがりしゃがみ込み式」の○○から彼を見上げ

Kはドアノブに手をかけたまま金縛り状態となって、しばらく見つめあったそうである!

テーマ : ひとりごと
ジャンル : その他

タバコ3

過度な喫煙者の締め出しには納得のいかない思いがするが

喫煙者のポイ捨てにも非常に腹立たしいものを感ずる

歩きタバコをするなら「携帯灰皿」ぐらいは携行すべきであろう

特に許せないのは車からのポイ捨てである

灰皿がついているのに使用しない行為は理解し難く まったく情けない話である

このような節度のない行為が 喫煙者と非喫煙者との摩擦に拍車をかけ

喫煙者の立場を益々弱めているのである

マナーを守って環境の美化に貢献し

堂々と喫煙することが喫煙者としてのとるべき道であると考える

テーマ : ひとりごと
ジャンル : その他

タバコ2

車の排気ガスに比してその毒性が弱く

受動喫煙に関する疫学研究の報告結果でも

肺癌発生のリスクを高めるような影響は認められない とする多くの報告があるとはいうものの

影響が認められたとする意見もある

喫煙者も感じていることであろうが 他人の吐き出す煙と副流煙は決して心地の良いものではない

つまり 喫煙は迷惑行為であるとの認識をもつことが肝要であり

分煙若しくは一時的な喫煙の休止等 非喫煙者に対しての思いやりが必要であろう

現に私は以前の職場において 妊婦の配属に鑑み

彼女が在室の時に限って 事務所の禁煙を敢行した実績がある

我々喫煙者は非喫煙者の防煙に努め 彼らの特に副流煙に対する不安に対処しなければならないと考える

テーマ : ひとりごと
ジャンル : その他

タバコ1

これは、あくまでも私的見解であり「独り言」である。

一体全体誰がタバコを悪者にしたんだろう!

タバコがそんなに身体に悪いものなら、なぜ日本が先進諸国の中で最長寿国なのだろうか。

先進諸国の中で最大の喫煙国は日本なのである。

今女性の喫煙率がどんどん高くなっている。

しかし、その女性の平均寿命が右肩上がりで上昇している現状をどう説明するのだろうか。

タバコが「薬」になっていると考えるのはオカシイことだろうか?

「ジャンヌ・カルマン」さん(122歳)を、「イズミ・シゲチヨ」さん(120歳)を知っているだろうか?

お二人とも喫煙者であったにもかかわらず、ギネスの世界最長寿1位2位にランクされている方々である。

2003年アルバニアでタバコとコーヒー好きのハバ・レジャさんという女性が123歳で死去された。

ギネスに申請中とのことであるが、ランクインされれば世界最長寿の上位3名が喫煙者ということになる。

この事実に関し、タバコが「薬であった」とすること以外に妥当性のある答えがあるだろうか。

「毒」を飲んであれほどの長寿を獲得したとは思えない。

事実を紹介しよう。

「イズミ・シゲチヨ」さんが禁煙させられて(もっと長生きをするようにと勧められて)

間もなく亡くなられてしまったのだ。

この事実を無視してはならない!この中に答えがあるのだ!

なかば強制的に禁煙を勧められ「喫煙」への意識が強烈なストレスとなってしまったと僕は考える。

人間に強いストレスが加わると危険な活性酸素が生み出され、免疫力が極端に弱まって

発病の危険性が高まり重大な場合には死に至ってしまう。

つまり、長寿の「薬」であったタバコを取り上げられたことに起因する死であったと言えるのである。

どだい長寿者は健康などに気をつかってはいない!

適度に酒を飲み、煙草を吸い、ワッハッハ!オッホッホ!と暮らしているのだ。

私は、50代で亡くなられたある方を知っている。

この方は酒もタバコもやらず、食生活にも気を配り

年に二回の癌検診を受けながら結局は癌で亡くなられてしまった。

健康を強く意識したことがストレスとなり、逆にそれが不健康な状態をつくり上げてしまったのだ。

ストレスこそが万病の元なのである。

そして、タバコにはこのストレスの解消という大きな効用がある。

言われているタバコの害については、百も承知している。

しかし、動物や実験室で得られたデータをそのまま信用するわけにはいかない。

行なわれた実験の精度とそのデータ解析に信頼性が乏しいのである。

実験はネズミ100匹に、人間に換算して一日200本のタバコを毎日吸わせたのだ。

僅か数匹が肺癌になったが、このデータが元となって今日の「喫煙と肺癌」との因果関係となっているのである。

そもそも西洋医学を元にしたデータそのものにどれほどの意味があるというのだ!

米でも麦でも野菜でも、悪いデータを出そうと思ったら幾らでも出せるのだ。

だいたい、自然の恵みを受けた植物であるタバコの葉を燃やして、猛毒が出るはずがない。

締め切った車の中で煙草を吸っても、ただ煙たいだけで死ぬ事はない。

しかしこれが排気ガスであったなら死に至ってしまう。

毒性の違いは明らかだ。

紫煙(副流煙)の害について言及する前に

何故はるかに大きな害をもたらす車の排気ガスに反対しないのか不思議である。

或ることを悪として責めたて、より害のあるものを見えなくさせる。

ネガティブキャンペーンが成功しているのだ。

そして、この手法は世界中のいたる所で採用されている。

しかし、ここで我々は気付かなければならない。

肺癌の一番の原因はタバコではないことを!

パプアニューギニアでは幼少時から喫煙の習慣がある。

ところが、ほとんど肺癌に罹患しないのだ。

原因は明らかだ!

車の絶対数が少ないからである。

戦後喫煙者数は変化していないが、肺癌の罹患者は増加している。

タバコが肺癌の原因であるならば、喫煙者数が増加していなければ辻褄が合わないではないか!

戦後増加しているものは、実は車なのだ。

ヒステリックなまでのタバコいじめはいい加減にしてもらいたい。

本来より多くの税金を払っている者は感謝されこそすれ、けなされるべきではないと考える。

タバコの税収がなければ、どれほどの増税となるか解かっているのであろうか。

日本の国家予算は年間約80兆円である。

60%が税金であるタバコからの税収は約3兆円もあるのだ。

実に納税者6000万人一人当たり年間5万円もの減税となっているのである。

まーとにかく昔は良かった!

タバコに文句を言う人なんて一人もいなかった!

ジイちゃんもバアちゃんもお医者さんもみんなでタバコを吸っていた!

みんな結構長生きだった!

タバコを悪者に仕立てたのは誰だ~!!

映画とタバコをこよなく愛す者として、最後に一言!

映画から喫煙シーンをなくしたら・・・・・「絵にならネー」っつーの!

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